南伊豆サップ(SUP)、青の洞窟、海の絶景ジオパークツアー

No.1  「弓ヶ浜、タライ岬&青の洞窟」サップツアー

弓ヶ浜は夏の海水浴シーズンでもサップ可能です

弓ヶ浜は夏の海水浴シーズンでもマリンスポーツエリアでサップできる

 

こんにちは、弓ヶ浜前でバーベキューコテージを経営している森本です。

昨年の秋からサップ(スタンドアップパドルボード、stand up paddleboard)を始めました。毎日、目の前の弓ヶ浜で1時間ほど漕いでいます。

サップは気持ちの良い全身運動で穏やかな有酸素運動です。

日常生活であまり使わない体幹筋肉を使うので、56歳の私には最高の健康維持フィットネスであり、かつ、気分転換メンタルヘルスとなっています。

 

伊豆半島最南端の海水浴場の弓ヶ浜

伊豆半島最南端の弓ヶ浜海水浴場、白砂青松1kmにわたるビーチ

 

私のホームグラウンドは弓ヶ浜ですが、ここは夏の海水浴シーズン期間中でも特設されたマリンスポーツエリアからサップ出艇が可能です。

また、伊豆半島南部の下田市、南伊豆町、松崎町の海水浴場やサーフポイントでは年間を通してサップ(SUP)利用が禁止されています。

そんな伊豆のローカル事情もあり、毎年、弓ヶ浜でのサップ(SUP)利用者は一年を通して増加傾向です。

 

弓ヶ浜では夏の海水浴シーズンでもサップが出艇できる

弓ヶ浜では夏の海水浴シーズンでもサップが出艇できる

 

また、伊豆半島最南端の南伊豆町は約60kmの複雑なリアス式海岸線に囲まれていて、サップによる海岸線パドリングで景観を堪能することができます。

 

タライ岬の途中にシュノーケリングポイントの逢ヶ浜がある。

タライ岬の途中にシュノーケリングポイントの逢ヶ浜がある。

 

さらに、伊豆半島は2000万年前には本州から800km沖の深い海底火山であった歴史を持つことから、伊豆ジオパークとして認定され、絶景ビューポイントが無数にあります。

その中でも南伊豆町エリアは特に古い地層であり、サップで海岸線を探検すると古代の幻想的な風景に紛れ込んだような不思議な気分になります。

 

南伊豆の弓ヶ浜から出艇する「タライ岬の青の洞窟ツアー」

弓ヶ浜から出艇する「タライ岬の青の洞窟ツアー」

 

サップはシーカヤックやカヌーに比べて小回りが利くので、狭い水路や洞窟にも入って行けて、南伊豆のジオパーク探検には最高のツールです。

サップの初級者用のボードは、全長4m以上、全幅80cm以上、ボリューム200L以上あり、水面上で非常に安定性が良く、初めての人でも1時間ほど練習すればすぐに立てるようになります。

その日サップ体験が初めてでも、静かな海であれば短いツーリングならば可能になるのが便利でお手軽なところです。

 

弓ヶ浜から2km沖のタライ岬(荒神)ツアー

弓ヶ浜から2km沖のタライ岬までは複雑な地磯が続く

 

それでは、「弓ヶ浜出発 タライ岬&青の洞窟」サップツアーについてご紹介いたします。

弓ヶ浜ビーチの左岸の地磯は、複雑なリアス式海岸線になっていますが、2kmほど沖へ進むとタライ岬(地元では荒神と呼ばれスピリチュアルな場所として崇められている)に到達します。

タライ岬(荒神)の先端の展望台は360度の絶景ビューで日の出スポットになっています。

その展望台の下の断崖絶壁の荒磯は、奈良時代の祭祀場跡だったポイントでとてもスピリチュアルな場所となっています。

 

タライ岬から伊豆半島の最南端の石廊崎を眺める

タライ岬沖から伊豆半島ジオパークの最南端の石廊崎を眺める

 

タライ岬(荒神)手前の狭い水路を入っていくと、「青の洞窟」があります。

波風が静かな日で、大潮または中潮の干潮時刻あたりで、晴天の太陽の光が差し込んで来るときに、神秘的な「青の洞窟」を体験できます。

天井が低いのでサップボードの座り漕ぎで奥へ奥へと進んで行きます。

 

タライ岬手前の路地を入ると青の洞窟がある

タライ岬手前の「青の洞窟」、幻想的な世界を体感できる

 

「青の洞窟」探検を終えたら、次はスピリチュアルなタライ岬(荒神)まで漕いで海上から参拝します。そして、弓ヶ浜へ戻ります。

弓ヶ浜へ戻る途中で、弓ヶ浜のお隣の逢ヶ浜にも立ち寄りスズメ根周辺のトンボロや柱状節理なども探検します。全行程でゆっくり漕ぎますので2時間くらいのツアーです。

 

私のサップは "JP Australia All Water"

私の愛艇サップは ” JP Australia All Water 28.5 “

 

以上の「弓ヶ浜、青の洞窟、タライ岬」サップツアー決行には、最低でも下記の天候条件や海況条件が必要となります。

・風速5m以下
・波高1m以下
・青の洞窟に入るには、中潮、大潮の干潮時前後がベスト
・青の洞窟が幻想的なグリーンルームになるのは晴天の太陽光が射し込むときがベスト
・サップ歴が10時間以上あるサップ経験者

 

逢ヶ浜から弓ヶ浜を眺める

逢ヶ浜から弓ヶ浜を眺める

 

特に、タライ岬は地元で「荒神(こうじん)」と呼ばれるほど荒々しい地磯で、海底が複雑で潮も速いのでカレントが複雑にぶつかり合い、ウネリも高く、12月~3月などは西風が強くツアー中止になる確率が高いです。

その他の季節でも、あくまで安全第一の観点から、ツアー参加者の技術レベルに応じて波風海況を判断して、当日のツアー出発の可否を当日に判断させていただきます。

 

当日の海況を判断してツアーの出発が決まります。

白砂青松の1kmに渡る弓ヶ浜を沖から眺める。

 

なので、当日ツアー直前でも海況によっては中止またはコース変更する場合がありますので何卒ご理解ください。

なお、当コテージの一般予約では、夏の繁忙期や休前日(土曜日など)予約での天候・海況不良の理由による予約日変更は認めていません。

よって、当サップツアーが第一目的で宿泊予約される方には、可能な限り繁忙期(連休、夏休み、休前日)を除く平日の日程で宿泊予約されることをおすすめいたします。

繁忙期以外の予約であれば、当サップツアーに不向きな天候・海況不良が予想される場合に限り、日程変更が可能です。

 

弓ヶ浜はサップ天国

弓ヶ浜は夏の海水浴シーズンでもマリンスポーツエリアでサップできる

 

「弓ヶ浜、タライ岬&青の洞窟」サップツアー(約2時間)の伴走ガイド料金は、参加者1名あたり7,000円で、サップ一式レンタル料が含まれます。ご自分のボードで参加される場合でも同一料金です。

私のコテージに宿泊されるお客様限定で当サップツアーを提供していますが、宿泊者以外の方には他の地元ガイドさんを紹介していますので森本までEメール(morimoto@beachside-log.com)でお問い合わせください。

 

弓ヶ浜でスタンドアップパドルボードを楽しむ

弓ヶ浜でスタンドアップパドルボードを楽しむ

 

当コテージ宿泊をご希望されるお客様で予約フォームを送信される場合には、フォームの最後のコメント欄で「弓ヶ浜サップツアー希望」とご記入下さい。

ウェットスーツなどの有料レンタルもやっていますので、ご希望の方は当コテージのレンタル紹介ページをご覧ください。

 

ウェットスーツのレンタル

ウェットスーツの1日レンタル料金は2,000円

 

さて、「弓ヶ浜、タライ岬&青の洞窟サップツアー」は、1年中波風が荒い場所を漕ぐので、初心者向きではないし、当日ツアー中止の確率も高くなります。

なので、サップ初心者の方や「サップツアーが第一目的」で弓ヶ浜観光される方には、次にご紹介する「妻良・子浦の絶景ジオ・サップツアー」をおすすめいたします。

南伊豆町内の1年中波風が穏やかな海岸線エリアを漕ぎ、かつ、南伊豆町最大の海の絶景ジオパークを堪能できます。

サップ初めての方にはツアー前に漕ぎ方レッスンもあります。

南伊豆でサップを始めたい!と思っている方には一押しのサップ入門ツアーです。

 

 

No.2  初心者向け「妻良・子浦の絶景ジオ」サップツアー

伊豆半島の最南端の南伊豆町は東、南、西の三方を海に囲まれ、その複雑なリアス式海岸線は60kmにもおよびます。

 

石廊崎から下田方面(相模湾)を眺める

石廊崎から下田方面(相模湾)を眺める、爪木崎の奥には大島が見える

 

石廊崎から伊浜方面(駿河湾)を観る

石廊崎から伊浜方面(駿河湾)を眺める、2000万年前の地層が現れている

 

その複雑な海岸線には、湊(弓ヶ浜)から、手石、子稲、下流、大瀬、本瀬、石廊崎、入間、中木、吉田、妻良、子浦、落居、伊浜まで14の漁港(漁村)が点在しています。

今でこそ国道や県道の海岸道路ですべての漁港がご町内としてつながっていますが、一昔前は隣の漁村に行くにも船しかなく、言葉や風習にも違いがあったくらい複雑な海岸線となっています。

 

妻良漁港左側の地磯から絶景ジオパークが始まる

妻良漁港左側の地磯から絶景ジオパークが始まる

 

特に、石廊崎を越えて西側(駿河湾側)の伊浜までの海岸線は、2000万年前の海底火山だった頃の圧倒的な古代の風景が残っていて、海からの伊豆ジオパークツアーとして外せないコースとなっています。

南伊豆町内で1年中波風が静かな妻良湾・子浦湾の周辺は、サップ初めての方やサップ初心者でものんびり気分でパドリングできる最高のポイントです。

 

200万年前伊豆半島が海底火山だったころの風景が続く

2000万年前、伊豆半島が海底火山だったころの風景が続く

 

子浦漁港からサップを出艇して南(石廊崎方面)へと漕ぎ出します。子浦の沖堤防や妻良漁港の堤防周辺は頻繁に漁船が出入りしていますので十分注意して素早く横切ってください。

もし、漁船が進行方向に見えたら、「相手はこちらが見えてない」という想定の下にこちらが危険回避行動をとってください。

 

妻良漁港を横切るとすぐに壮大なジオパークが広がる

妻良漁港を横切るとすぐに壮大なジオパークが広がる

 

妻良漁港を横切ると白い巨壁が現れ壮大なジオパークが始まります。その中を静かに漕いでいると、まるで古代の海底火山だったころの風景にさまよい込んだような幻想的な気分になってきます。

 

柱状節理の白い岸壁には、無数の「青の洞窟」がある。

柱状節理の白い岸壁には、無数の「青の洞窟」がある。

 

柱状節理の絶壁には無数の洞窟があり、中でつながっていたり、行き止まりだったり、幻想的な「青の洞窟」だったり、気味悪いコウモリの巣だったり・・・

 

無数にある「青の洞窟」に入ると・・・

無数にある「青の洞窟」に入ると・・・

 

洞窟の壁面は蛎殻に覆われていて肌が触れると切れてしまいます、触らないようにしてください。

さらに、上級者でも洞窟内で写真撮影などに没頭しているとボードが壁面に接触してバランス崩して沈する場合があります。

海底にも蛎殻がありますので足裏などを切りますので、マリンシューズ着用をおすすめします。

 

柱状節理の岸壁には無数の「青の洞窟」がある

天井の低い「青の洞窟」では座り漕ぎして前進する

 

天井が低い洞窟で前進するにはパドルを短く持ってシーカヤックのように漕いでください。くれぐれも頭をぶつけないように。

そして、潮が満ちている(上げ潮)の時は、帰路のことを考えて絶対に深入りしないように十分に注意してください。

洞窟探検は思わぬ事故が発生する可能性がありますので、必ずプロガイドを付けて穴に進入してください。

 

「青の洞窟」の壁は蛎殻で接触すると出血します

必ず地元ガイド伴走で洞窟に入ること、特に上げ潮時は十分に注意する

 

妻良漁港周辺の壮大なジオパークをサップで漕いでいると、2000万年前に伊豆半島が海底火山だったころの幻想的な古代の風景に迷い込んだような気分になります。

 

柱状節理の岩の間の水路を漕ぐ

柱状節理の沖根「マナイタ」の間の水路を漕ぐ

 

柱状節理とは、火山が噴火して溶岩が流れ出し、比較的ゆっくりと冷やされて固まった地層のことです。

 

近くから見ると壮大な「京の字」

近くから見ると壮大な沖根の「京の字」

 

マナイタ、京の字まで行って、そこでUターンして、往路より沖側のコースで妻良漁港方面に戻ります。

 

恐竜が大きな口を開けているような岸壁

恐竜が大きな口を開けているような岸壁

 

南伊豆町の奥石廊崎(ユウスゲ公園)から松崎町の雲見までの駿河湾側の海岸線は、南伊豆を代表する絶景ビューのジオパークです。

40万年前に噴火してできた南崎(みなみざき)火山、140万~130万年前の噴火でできた蛇石(じゃいし)火山が造りだしたもので、それが浸食されて現在の海岸地形になりました。

その2つの古い火山は長い年月で浸食が進み、その大きさや山頂位置は不明です。

 

何万年、何十万年前の地層が明確に出ている岸壁

何万年、何十万年前の地層が明確に出ている岸壁

 

ここから妻良湾の沖を一気に子浦の龍崎まで横断します。漁船の航行が多いところなので十分に注意しながらパドリングしてください。

私も漁師の一人なのでマリンクラフトすべてのパドラーに一言アドバイスですが、漁師は仕掛けなどをいじりながら漁船を走らせている場合があり、進路前方をまったく見ていない場合があります。

なので、海上で漁船を見たら、こちらのサップは漁師からぜんぜん見えていない、と想定してサップ側が危険回避行動してください、それが一番確実です。

 

マグマの通り道が浮き彫りになっている子浦の「蛇下り」

写真中央から左斜め上にマグマの通り道がはっきり分かる子浦「蛇下り」

 

子浦の龍崎の岸壁に到着すると、くっきり浮かび上がる水平方向の地層を垂直に断つようにマグマの噴出口が現れています。これが子浦の「蛇下り」です。

ジオパーク的な解説をすると、 海底にたまっていた火山灰や土石流の地層の亀裂を押し広げ、マグマが上昇してきた岩脈で、巨大な蛇が崖を駆け上がるような姿から「蛇下り」と呼ばれる、ということです。

南伊豆町波勝崎の「蛇のぼり」とともに伊豆ジオパークの海岸線では有名な岩脈スポットです。

 

圧倒される高さのジオパーク岸壁に侵入していく

蛇下りで有名な断崖絶壁「龍崎」の穴に進入する

 

この「青の洞窟」の行き止まりにはコウモリの巣があった

この「青の洞窟」の行き止まりにはコウモリの巣があった

 

無数にある「青の洞窟」探検は神秘的パドリングとなる

無数にある「青の洞窟」探検では神秘的な体験がある

 

龍崎から日和山遊歩道方面(子浦漁港方面)に向かうと、美しい斜交層理の地層が現れます。海底火山時代に噴火とともに吹き出した火山灰が幾層にも降り積もり重なった横縞の地層の中に、斜めの層が美しく入り込んだ地層のことです。

 

どこまで行ってもエメラルドブルーの海水

どこまで行ってもエメラルドブルーの海水に癒やされる

 

伊豆半島の誕生の歴史は、2000万年前、本州から800km沖の海底に沈む火山群から始まり、それがフィリピン海プレートの北上ととに移動して60万年前に本州と衝突して現在の半島の原型となりました。

 

所々で散見されたミドリサンゴ、沖縄以外ではめったに遭遇できない。

所々で散見されたミドリサンゴ、沖縄以外ではめったに遭遇できない。

 

大部分の日本列島はアムールプレートとオホーツクプレートの上に乗っかっている訳ですが、伊豆半島はその2つに加えフィリピン海プレートが接していて、3つのプレートの交点となっている地球規模の特異なジオパークを形成しています。

 

2時間のサップパドリングを終えて子浦漁港に戻って来る

2時間のジオツアーを終えて子浦漁港に戻って来る

 

伊豆半島ジオパークの中でも特に南伊豆町エリアは海底火山だったころの古い地層に覆われています。

伊豆半島の最南端で三方を海に囲まれている南伊豆町の60kmにおよぶ複雑な海岸線のヒダに触れながらサップで漕ぐ、2000万年前の風景、圧倒的なジオパーク、無数の青の洞窟、幻想の世界、神秘的な体験、、、

沖縄やハワイで漕ぐのとはまたひと味違った南伊豆サップツアー、初めての方でも十分楽しめる絶景ジオ、ご興味あればいつでもご案内いたします。

 

サップが初めての方でもツアー前に漕ぎ方レッスンします。

サップが初めての方でもツアー前に漕ぎ方レッスンします。

 

サップ(SUP)初めての方、初心の方にはツアー前に漕ぎ方を教えます、そして、参加者のレベルに合わせてコースを編集して提供しています。

「妻良・子浦の絶景ジオ2時間 SUPサップツアー」は、中潮、大潮の干潮時前後がベストです。

妻良湾(子浦湾)は南伊豆のなかでも常に穏やかなポイントなのでよっぽど悪天候でない限りツアーは可能ですが、冬時期や雨天などは避けた方がいいでしょう。

安全第一の立場から、当日ツアー直前でも天候、海況、参加者の技術レベルに応じてガイド役が中止またはコース変更する場合がありますので何卒ご理解ください。

 

無数にある青の洞窟を探検するサップツアー

無数にある青の洞窟を探検するサップツアー

 

以上の「妻良・子浦の絶景ジオ2時間サップツアー」が第一目的での宿泊予約される方には、可能な限り繁忙期(連休、夏休み、休前日)を除く日程で宿泊予約されることをおすすめいたします。

繁忙期以外の予約であれば、当サップツアーに不向きな天候・海況不良が予想される場合に限り日程変更を受け付けています。

繁忙期では天候・海況不良が理由のキャンセルや日程変更は受け付けていませんのご了解ください。

 

海の伊豆ジオパークをサップで漕ぐ

海の伊豆ジオパークをサップで漕ぐ

 

「妻良・子浦の絶景ジオ2時間サップツアー」の伴走ガイド料金は、参加者1名あたり7,000円で、サップ一式レンタル料が含まれます。ご自分のボードで参加される場合でも同一料金です。

私のコテージに宿泊されたお客様限定で当サップツアーを提供しています。

当コテージ宿泊者以外の方には他のガイドさんを紹介していますので森本までEメール(morimoto@beachside-log.com)でお気軽にお問い合わせください。

当コテージの宿泊予約のフォームを送信する場合には、最後のコメント欄で「妻良サップツアー希望」とご記入ください。

サップ一式(サップボード+パドル)やウェットスーツなどの有料レンタルもやっていますので、ご希望の方は当コテージのレンタル紹介ページをご覧ください。

サップレンタルご希望の方は必ず弓ヶ浜のローカルルールを厳守してご使用ください、レンタル貸し出し時に私がお伝えいたします。

サップ初めての方、サップ初心者のみなさんも伊豆半島最南端の南伊豆で幻想的で神秘的なサップ・パドリングを体験してください。

 

弓ヶ浜サップ(SUP)のローカルルールは厳守です

弓ヶ浜サップ(SUP)のローカルルールは厳守してください。

 

私は56歳からサップ(スタンドアップパドルボード)を始めました、私のような「ゆったりサップツアー」はアクティブシニアのご同胞のみなさんにもおすすめいたします。

それでは、弓ヶ浜でお待ちしています。

Aloha !

 

弓ヶ浜へ30mのコテージ伊豆.com
オーナー 森本より
Eメール:morimoto@beachside-log.com